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活動内容や大会の予定と結果、これまでの活動実績に関する情報をお知らせしています。

お知らせtopics






第61回北海道高等学校テニス選手権大会 兼
第111回全国高等学校テニス選手権大会北海道地区予選会について

6月7日(月)〜6月10日(木)の日程で、旭川市花咲スポーツ公園テニスコートにて開催されました。支部予選同様、昨年度は中止となった大会でしたが、天候にも恵まれ2年ぶりに開催されました。女子団体戦では、1Rの北見北斗対函館白百合の勝者と対戦することになり、北見北斗が勝ち上がってきました。北見北斗はジュニア経験者も複数おり、ジュニア道東大会でも上位に勝ち上がるなど格上のチームです。南商はジュニア経験者が1人もいない、中学までソフトテニスの経験者が中心のチームですが、テニスに対するひたむきな気持ちとチームワークでは、全道のどのチームにも負けていないと思っています。南商としては初戦となるので立ち上がりが心配でしたが、ダブルス・シングルスともに、出場した選手がそれぞれ自分の持っている力を存分に発揮して、見事勝利することができました。これで昨年度の全道新人戦に続き、トータル5大会連続と全道団体戦ベスト8入りを果たすことができました。個人戦ダブルスは、2ペアとも残念ながら札幌勢に惜敗でしたが、全道大会で引退することができた3年生5名の今までの努力に敬意を表したいと思います。

第39回十勝支部高等学校テニス選手権大会 兼
第61回北海道高等学校テニス選手権大会について

 5月20日(木)〜22日(土)の3日間の日程で、帯広の森テニスコートにおいて開催されました。昨年度はコロナ禍の影響により中止となってしまいましたが、今年は感染症対策をし、無観客ながら2年ぶりに開催できました。大変な状況下にありながら当番校として大会運営をしていただきました帯広柏葉高校の先生方に感謝いたします。
 結果は、女子団体戦    準優勝
     女子個人ダブルス 第3位 黒澤未乃莉・川端 理愛 組
                 〃  甲山  怜・吉田 里奈 組
     ※以上、全道大会出場
        

第42回北海道高等学校秋季テニス大会 兼  
第43回全国選抜高校テニス大会北海道地区大会について

 10月13日(火)〜16日(金)の日程で、地元帯広の森テニスコートにおいて開 催されました。女子団体戦は初戦、旭川南に4−1、2Rでは苫小牧南に5−0と快勝 し、4大会連続で準々決勝に進出しましたが、昨年と同じく北海道科学大学高校と対戦して0−3で敗れ、3年連続ベスト8でした。しかし、今年は1人もジュニア経験者がいない中で、全道という大舞台でのベスト8だったので今まで以上に価値あるものだと思います。今年は高体連が中止となり、3年生が1つも大会に参加することができないまま引退しましたが、前年度までの高体連主催大会で4大会連続ベスト8入りしてきた先輩方と何とか肩を並べることができました。残念ながら女子個人戦ダブルスは初戦敗退、女子個人戦シングルスおよび男子は個人・団体とも出場できませんでした。

第38回十勝地区高等学校テニス新人戦大会 兼
第42回北海道高等学校秋季テニス大会十勝地区予選会について

 9月5日(土)〜6日(日)に個人戦、翌週12日(土)に団体戦が実施されました。  
結果は、 男子団体戦      初戦敗退
     男子個人ダブルス・シングルスともに出場権を得られず
     女子団体戦      優 勝(3年連続7回目)
     女子個人ダブルス   準優勝 黒澤未乃莉・川端 理愛 組
     女子個人シングルス  出場権を得られず  
以上、女子団体・個人ダブルスのみ全道大会出場

第60回北海道高等学校テニス選手権大会 兼  
第110回全国高等学校テニス選手権大会北海道地区予選会について


 コロナ禍の影響により、中止となりました。

第41回北海道高等学校秋季テニス大会 兼
第42回全国選抜高校テニス大会北海道地区大会について

 10月8日(火)〜11日(金)の日程で、旭川市花咲スポーツ公園テニスコートにて開催されました。公式練習から初日の午後まで雨天となり、団体戦開始が半日以上遅れました。そんな中でも我が南商女子は1Rで北見北斗に4−1で勝利。2Rは夕方6時近くに開始されたためナイターとなり、気温も低い中での試合でしたが、旭川南に5−0で勝利し翌日の準々決勝へ駒を進めました。準々決勝の相手は1年生にジュニア経験者を5名要する新進気鋭の北海道科学大学高校。スクールに所属するコーチが外部コーチとしてチームの指導に当たっているという強豪チームでした。そのようなチームにどこまで通用するのか?という不安もありましたが、選手たちは全力でぶつかり、S2とD2で勝利したものの、惜しくも2−3で敗れました。5年ぶりのベスト4には届きませんでしたが、札幌の強豪チームと互角以上の試合をし、昨年のこの大会そして夏の高体連に続いて3大会連続の団体戦ベスト8入りを果たしたことは、十勝勢として胸を張れる結果だと思っています。個人戦は男女とも1R突破が最高成績でしたが、女子ダブルスでは団体優勝校である札幌光星のペアに5−7で惜敗するなど、惜しい試合もありました。
 いよいよ2年生は来年の高体連が最後です。冬期間のトレーニングを自分に厳しく取り組み、悔いなく終われるよう頑張ってほしいものです。

第37回十勝地区高等学校テニス新人戦大会 兼
第41回北海道高等学校秋季テニス大会十勝支部予選会について

9月14日(土)〜16日(月)の3日間の日程で、帯広の森テニスコートで実施されました。
結果は、男子団体戦      第3位
    男子個人ダブルス   準優勝 櫻井 大空・妹尾 拓真 組
    男子個人シングルス  優 勝 櫻井 大空
    女子団体戦      優 勝(2年連続6回目)
    女子個人ダブルス   優 勝 井上 愛子・田中 琉々 組
               準優勝 河合 莉沙・小野寺遥香 組
               第5位 安保 茉倫・奥野 杏香 組
    女子個人シングルス  優 勝 井上 愛子(高体連に続き2大会
                         連続3冠達成)
               準優勝 田中 琉々
               第3位 安保 茉倫
    ※男子団体を除く、上記すべて全道大会出場

第59回北海道高等学校テニス選手権大会 兼
第109回全国高等学校テニス選手権大会北海道地区予選会について

 6月11日(火)〜14日(金)の日程で、苫小牧市緑ヶ丘公園庭球場にて開催されました。比較的天候にも恵まれ、順調に試合を消化できた大会でした。
 女子団体戦では、1Rで岩見沢東に3−0、2Rで函館白百合に2−1で勝利し、準々決勝に進出。立命館慶祥高校と対戦し0−2で敗退。残念ながら高体連初のベスト4には届きませんでしたが、昨年の新人戦全道大会に引き続きベスト8入りを果たしました。  
 個人戦は男女とも結果が振るわなかった中で、女子シングルスで2年生の井上がベスト16に入る健闘を見せました。

第37回十勝支部高等学校テニス選手権大会 兼
第59回北海道高等学校テニス選手権大会について

 5月23日(木)〜25日(土)の3日間の日程で、帯広の森テニスコートで実施されました。5月にもかかわらず、30度を超える炎天下の中で実施されましたが、何とか体調を保ちながら終えることができました。
結果は、男子団体戦      第3位
    男子個人ダブルス   準優勝 櫻井 大空・妹尾 拓真 組
               第5位 佐藤 拓実・宮前 真太 組
    男子個人シングルス  準優勝 櫻井 大空
    女子団体戦      優 勝(3年連続6回目・2度目の3連覇)
    女子個人戦ダブルス  優 勝 森下菜々美・井上 愛子 組
               第3位 田中 琉々・小野寺遥香 組
    女子個人戦シングルス 優 勝 井上 愛子(3冠達成)
               準優勝 森下菜々美
               第3位 田中 琉々
    ※男子団体を除く、上記すべて全道大会出場


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2018年8月8日
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